Rohm Semiconductors News

4社共同社会連携講座設置のお知らせ 東京大学 大学院新領域創成科学研究科「SDGsを実現するモビリティ技術のオープンイノベーション」社会連携講座

東京大学大学院新領域創成科学研究科、株式会社デンソー、日本精工株式会社、株式会社ブリヂストン、ローム株式会社は共同で「SDGsを実現するモビリティ技術のオープンイノベーション」社会連携講座※1を設置いたしました(図1)。

Mitsubishi Electric News

中部電力パワーグリッド株式会社向けに「長期計画策定支援システム」を納入

三菱電機株式会社は、中部電力パワーグリッド株式会社(本社:愛知県名古屋市)向けに、配電設備の状態から分析したリスクに応じ、設備投資計画の最適化を支援する「長期計画策定支援システム」を納入しましたのでお知らせします。設備投資計画の最適化を支援するシステムの納入は国内初※1で、高経年化した配電設備の劣化による電力供給への支障や、電柱が倒れるなどの公衆災害を未然に防止するとともに、透明性の高い最適な設備投資計画の立案・実行に貢献します。

Fuji Electric News

現場の情報収集から管理業務まで1台で対応 プログラマブル表示器「MONITOUCH X1 Series」の発売について

富士電機株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:北澤通宏)はWindows※を搭載することで、現場の情報収集から管理業務まで1台で対応するプログラマブル表示器「MONITOUCH X1 Series」を発売しましたので、お知らせいたします。

IDS Imaging Development Systems GmbH

原料のインテリジェントな使用で環境を保護、経済効率を向上 : IDS、出荷の持続性を重視

プラスチックは 21 世紀において最も深刻な問題の 1 つです。 原料や生産プロセスの問題ではなく、世界中のプラスチックパッケージの 32% が回収されていない (埋め立て、焼却、リサイクルなど) という事実のためです。最終的には環境に放置されてしまいます。プラスチックが完全に分解するには数百年を要します。これまで、プラスチックは小型の粒子に分解されていき、最終的には食物連鎖によって人体に取り込まれるという道をたどっていました。ここでのキーワードはマイクロプラスチックです。プラスチックゴミが海洋などに流出しないようにする最適な対策は、紛れもないことですが、プラスチック製品の使用を避けて、紙などの再生可能な原料で製造した 100% 生分解可能な代替製品で置き換えることです。

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