Baslerweb News

高速・高解像度撮影に最適:Baslerがboost対応のFマウントレンズを発表

Baslerスタンダードレンズに追加されたFマウントレンズは、オンセミ社製XGSシリーズ搭載のBasler boost高画素モデルと組み合わせることで、CoaXPressならではの速度を活かしながら、優れた画質を実現します。

Pilz News

ピルツは包装機械の段ボールの供給を安全に監視するTÜV-SÜD認証取得ソリューションを提供し、段ボール供給を効率的に保護

TÜV-SÜD認証取得安全ソリューションは、包装機械の段ボール供給を安全に監視し、この工程を安全かつ生産的に設計可能になります。ソリューションパッケージは、以下の2種類の安全コントローラから選択できます。

BOSCH News

ボッシュ、自動車整備の効率化をフルサポートする電動工具・メジャーリングツールを網羅した「自動車整備作業用電動工具カタログ2022年版」を発行

ボッシュ株式会社(本社 : 東京都渋谷区)は、自動車整備をサポートする電動工具、メジャーリングツールを網羅した「自動車整備作業用電動工具カタログ 2022年版」を4月20日発行します。本誌は、自動車整備作業に適した様々な電動工具(ボッシュ・ドレメル)、メジャーリングツールを、作業ごとにわかりやすく紹介しています。

Seco Tools

セコ・ツールズ・グリーンファンド、サステナビリティの目標を 10 年以上達成

セコ・ツールズは、気候変動と環境への悪影響の低減に貢献するために 2012 年にグリーン投資基金を設立しました。以来、グリーンファンドは、企業の事業活動による環境への影響を低減するさまざまなサステナビリティプロジェクトへの投資を支援してきました。

EVO

日本にも造詣の深い営業戦略スペシャリストDirk Hemscheidtが事業パートナーのサポートに:目指すはパートナー企業ネットワークの拡大

 2022年4月1日から、業界でよく知られた営業スペシャリストのDirk HemscheidtがEVO Informationssysteme GmbHの戦略的パートナー・サポートの任に当たっており、今後もお客様のプロジェクトにおいて、パートナー企業を支援していきます。特にこの先数年間は、EVO のパートナー企業ネットワークの戦略的な拡大をはかる考えです。

dSPACE News

dSPACEがADAS/ADの現実度向上に向けてcogniBIT社と協力

dSPACEは、cogniBIT社との協力を通じて、自動運転車両の開発やテストに使用するトラフィックシナリオの現実度をさらに高める取り組みを行っています。その第一段階として、当社のシミュレーション環境であるAutomotive Simulation Models(ASM)にcogniBIT社のAIベースのドライバーモデルであるdriveBOTを統合し、人間のドライバーの挙動をシミュレーションで予測できるようにしています。

Yokogawa News

ペーパレスレコーダ・データロガー「SMARTDAC+」向けにAI搭載「設備・品質予兆検知ツール」を発売

 横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:奈良 寿)は、OpreX Data Acquisitionのラインアップとして、ペーパレスレコーダ・データロガー「SMARTDAC+(スマートダックプラス)」の「GXシリーズ」、「GPシリーズ」、「GMシリーズ」上に設備・品質予兆検知システムを構築するための、AIを搭載したソフトウェア「設備・品質予兆検知ツール」を本日、発売しますのでお知らせします。本ソフトウェアにより、AIの専門知識やコンサルティングを必要とすることなく、製造現場で設備や品質の異常の予兆を検知するシステムを構築することができます。

IDS Imaging Development Systems GmbH

大規模クリーニング工場

クリーニング工場向けインテリジェントロボットでオートメーションのギャップに対応

Mitsubishi Electric News

快適な室内環境を実現する「ビル向け快適気流制御技術」を開発

三菱電機株式会社は、室内の空気の流れ(気流)や温度分布を予測して快適な室内環境を実現する「ビル向け快適気流制御技術」を開発しました。 気流を可視化し、室内の温度ムラや風あたりの不快感を低減。

MURATA News

3225サイズで世界最高の直流重畳特性を実現し、150°Cの高温下でも使用可能な車載向けメタルパワーインダクタを商品化

株式会社村田製作所(以下、「当社」)は、3225サイズ(3.2×2.5mm)において世界最高※1の直流重畳特性※2を実現した車載向けメタルパワーインダクタ※3「DFE32CAH_R0シリーズ」(以下、「本製品」)を商品化しました。車載向けで要求される150°Cの高温にも対応可能です。2022年4月より量産を開始します。

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